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CASE
東京国際空港(以下、羽田空港)では、国際線の成田空港への移管後も国内線の航空機発着需要が膨れ上がり、1984年から2007年にかけて沖合展開事業が行われていました。
当プロジェクトのスタート前、東京国際空港(以下、羽田空港)では、航空灯火設備を運用する監視制御装置構成システムの老朽化による故障頻度が増し、継続運用が脅かされる状況となっていました。
GOVERMENT
東京国際空港 受配電設備調査検討、設計
調布航空宇宙センター 特高受変電設備調査検討
大阪航空局 西日本ブロック 空港監視装置設計